現在、世界で名を轟かせているドジャース・大谷翔平投手(30)。
日本人で彼を知らない人はきっといないのではないでしょうか。
現地時間5月31日(日本時間6月1日)のヤンキース戦、この日は18-2で大勝。先発出場した大谷選手は4打数2安打して6回の代打が送られ、早々とベンチへ退いていました。
そんな大谷選手ですが、その後の試合中、ベンチから試合の行方を見ていると思いきや、ふと向けられた中継カメラに写ったのはなんと・・・手すりに顔をもたれさせ、立ったまま寝ている姿!
少ししてはっと目をあけて、周りの様子を伺う瞬間まで捉えられていて、疲れているんだな、といった印象でした。

この様子にSNSでは、「彼も人間だった」「彼は世界で最も退屈な試合を見ている」「日本人は地下鉄でも立ったまま眠る名人ですから」「子供のために寝ずに働いていることは分かっています」などのコメントが相次ぎ話題となっていました!
パパになった今、子育てと野球との”二刀流”でまた、人々に憧れられる部分を増やしていきますね✨
こんなほっこりニュースで日々話題になる、日本を代表するスーパースターのこれからの活躍にも期待が高まります。
あなたの子育て中や学生時代の部活でのほっこりエピソードなどあれば、ぜひ共有してみてください♪
意外と共感できることがあるかも?
By Emily