春になると、なんだか新しい音楽を聴きたくなりませんか?🌸🎧
空気がやわらかくなって、通勤やお出かけの景色まで少し明るく見えるこの季節。そんな春の始まりに合わせるように、今年も日本の音楽シーンには心が弾む新しい話題が続々と届いています。
2026年の春は、まさに“音楽リリースラッシュ”という言葉がぴったり。
sumikaは2月25日に11thシングル『Honto』をリリースし、King & Princeは3月25日に18thシングル『Waltz for Lily』を発売。さらにMr.Childrenも公式サイトでNew Album『産声』のリリースと配信開始を案内しており、この春の音楽シーンを大きく盛り上げています。
sumikaの『Honto』は、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の主題歌として書き下ろされた楽曲。公式サイトでは、1月29日の先行配信スタートや、2月25日のMusic Video公開も案内されていて、春の始まりを彩る一曲として注目したくなります。
King & Princeの『Waltz for Lily』も、この春の話題作のひとつ。
公式商品ページでは18枚目のシングルとして3月25日発売と案内されており、永瀬廉W主演映画『鬼の花嫁』の主題歌で、“和のエッセンスを加えた大人びたワルツ”と紹介されています。春らしい華やかさの中に、少しロマンチックなムードも感じられそうです🌹
そしてMr.Childrenの『産声』は、作品そのものはもちろん、公式サイトでアルバム関連の特別コンテンツも案内されているのがうれしいところ。
新しい音楽を聴くだけでなく、その世界観までじっくり楽しめるのも、この春ならではのワクワク感を高めてくれます🎶
爽やかな新曲、映画とつながる主題歌、じっくり味わいたいアルバムまで。
この春は、気分に合わせて楽しみたくなる音楽がそろっています。新しい季節の始まりに、新しい一曲。
今年の春は、桜だけでなく音楽でもワクワクを感じてみたくなりますね🌷✨

By Emily